忍びの国 三度…

2017年07月26日
何度見るつもりじゃぁ~!!
と、いうことで忍びの国 三度目行きました。
今回は子供と一緒です。

公開からもうすぐ1か月です。
座席数の少ないシアターになっていましたが、それでも3分の1ぐらいのお客さんは入っています。
あさイチで時々雨が降るお天気からすれば上々なんじゃないですか?
雨の中、あさイチで映画に来るんですから、それだけ人気なんですよ。

劇中、牢の中でお経をあげているシーンがありますが、曹洞宗の修証義でした。
毎月聞いているので、馴染みがありました。


流石に4回目は行かない…行けないので後は、DVD化されるのを待つことにします。





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河原城

2017年07月21日
河原城(鳥取県鳥取市河原町谷一木)の遠景です。

河原城1  河原城2

鳥取県鳥取市河原町谷一木にかつて存在した日本の城。
この城の正式名称は「丸山城」ですが、鳥取市内には丸山城という名の城跡がこの城を含めて3つあり、旧邑美郡に限ってもこの城を含めて2つあります。

美作方面への街道と播磨方面への街道の結節点であり、重要な水運路でもあった千代川を見下ろす要衝の小丘に建てられ、1580年の羽柴秀吉による第一次鳥取城攻略戦の際に陣が置かれたと伝えられています。
ただし、当城が秀吉の本陣だったかどうかは不明。

高田高信が守る大振袖山城の砦として建造される。正確な建造年代は不明。
天正8年、織田信長の命を受けた羽柴秀吉が鳥取城の山名豊国を攻める際に陣がおかれる(第一次鳥取城攻め)。鳥取城の落城後は廃城となったと思われる。
平成3年から翌年にかけて城跡の全面発掘調査が行われ、曲輪跡・堀切跡・掘っ立て柱の跡などが発見され、古城跡であったことが確認されました。
Wikipediaより


鳥取からの帰り道、高速道路を走っていたらお城が見えて、車内から撮りました。
なんていうお城かもわからず、家に帰ってから調べました。
河原城でした。

へぇ~、織田信長関係の城なんですね。
織田信長というより羽柴秀吉に直接関係する城があったようですね。
今の天守は展望台になっていて、犬山城を模しているそうです。
当時を偲べるお城ではないようですね。

今回は車の中から見ただけなので現地がどんな雰囲気化はわかりません。
近くに行くことがあれば行ってみようと思います。





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鳥取砂丘

2017年07月20日
鳥取砂丘(鳥取県鳥取市福部町湯山)に再び。

鳥取砂丘1  鳥取砂丘2

鳥取砂丘については2013年9月6日の記事を見てください。

前回は夏休みに行ったので倒れそうなほど暑かったのです。
日差しも強くて熱中症になるのでは?と思いましたし、砂も暑くて歩けない程でした。
子供がまだ3歳ぐらいで小さかったので、この暑さでどうにかなってしまうのではとすごく心配したのを覚えています。

鳥取砂丘は春に来るのが一番いいかもしれませんよ。
砂も暑くないし、日差しもきつくなく、砂丘を登るのは大変ですが水分補給せずに登り切れました。
まあ、子供も6歳になっているので、あまり体調を心配することもなかったのが良かったのかもしれません。

今回はラクダに乗りませんでしたが、ラクダはいてましたよ。
前回乗ったかなえちゃん(ラクダの名前)は元気なのかな?

今度は冬の雪景色の鳥取砂丘に来てみたいです。






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火山灰層露頭

2017年07月19日
火山灰層露頭(鳥取県鳥取市福部町湯山2164-657砂丘ユニオン裏)というのが見られます。

火山灰層露頭1

火山灰層露頭3  火山灰層露頭2

歴史を中心にこのブログを書いていますが、私の好きな時代は幕末です。
今から100年ちょっと前の時代です。
戦国時代でも数百年前。
聖徳太子時代でも2000年には届かずです。

でも今回のこの地層は5万年とか10万年とかのレベルです。
いったいどんな星だったのかも想像できないほど昔です。
宇宙レベル…でも、恐竜を考えると恐竜よりは新しい。
本当に歴史って神秘的で面白いですよね。

近くでみたら意外と地層がもろい感じがして、いつか崩れて無くなってしまうのではないかと思ってしまいました。
形あるものはいつか無くなるのでしょうが、それが人間のエゴによって人間が無くしてしまうのは耐えられないです。





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白兎海岸

2017年07月18日
何度目かの白兎海岸(鳥取県鳥取市白兎)です。

白兎海岸1  白兎海岸5

白兎海岸4

白兎海岸2  白兎海岸3

行くたびに整備されています。
いい事なんでしょうがあまりにきれいだと歴史を感じにくくなる気がします…。
難しいところですよね。

観光の面から言えば絶対に整備するべきだろうし、昔からの風情を感じようとするならあまり整備されない方が嬉しいです。
私はあまり整備されていない方が好きです。

次に来た時にはどうなっているのでしょうね。

※2009年12月1~4日を参照してください。












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