大石神社

2009年07月07日
大石神社(兵庫県赤穂市上仮屋129・旧城内)は、浅野家江戸詰の家老、藤井又左衛門と大石内蔵助の屋敷跡に大正元年に四十七義士を祀る神社として鎮座しました。
大石神社
祭神は、大石内蔵助以下四十七義士、中折の烈士萱野三平を主神とし、浅野家三代、本能寺の変に散った森蘭丸ら森家の武将を合祀しています。
四十七義士が苦労を重ね、長い時間をかけて大きな望みを達成したことにより、願望成就、大願成就の神として知られ、全国から多くの参拝客が訪れる神社でもあります。
赤穂市HPより


大石内蔵助屋敷から、屋敷の裏側という感じで大石神社があります。
大石内蔵助の屋敷があった場所ですから、それはもっともな事ですね。

大石神社は大正に祀られるようになったので、新しいといえる建物です。
参道には石像がずらりと並び、最初に目にした時は、ちょっと異様な風景でした。
さすがに私も、1体1体写真は撮りませんでした。
新選組や幕末関係だったら、撮っていたはずです(笑)

大石神社の横辺りに駐車場があったからか、ここが一番人が多かったです。


忠臣蔵 史跡


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