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植木屋平五郎邸跡-沖田総司終焉の地 壱

2008年06月24日
植木屋平五郎宅跡(東京都新宿区大京町29)といわれる場所に行ってみました。
植木屋五郎邸跡(池尻)
植木屋平五郎は江戸千駄ヶ谷池尻橋に住んでいました。
結核を患った沖田総司が平五郎の納屋で療養し、そこで最期を迎えたといわれています。
(近藤勇五郎 談)
しかしまだ証明されていません。
新選組大事典より

沖田総司の最期の地についても諸説あります。
その中の一つが、植木屋平五郎宅の納屋というものです。
多くの小説に出てきます。

大内美予子氏の「沖田総司」
植木屋平五郎宅の沖田総司を土方歳三が訊ねて来るシーンは、今でも印象に残っています。

その舞台になったのがこの辺りです。
周りと少し違った感じの場所でした。
人もいてなく、ひっそりとした雰囲気がありました。


沖田総司沖田総司
(1999/04)
大内 美予子

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