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全然違う

2016年07月30日
幕末ごろの地図はよく目にしていました。
新選組ファンですから、どうしても幕末になります。
そんな私が、今戦国時代をさまよっているのですが、先日安土桃山時代の京都の地図という本をみました。
全然違う!!

現代とはもちろん違いますが、幕末の頃とも全然違う!!
戦国から幕末の間、ざっくり260年ぐらいですよね。
ちがう~!
これは秀吉が大改革(?)をしたからですか?
伏見の辺りを見ると、有名大名屋敷がたくさんありました。
確かに幕末の頃も各藩の下屋敷とかありましたが、藩名ではなく武将の屋敷なんですね。

変わっていないな~と思ったのは、道路の位置と形です。
碁盤の目はそのままでした。

幕末から現代もざっくり250年くらいですから、この間も町は大変革しています。
もしかしたらこの250年の方が跡形もなく変わっていますよね。

500年という歴史を改めて感じた瞬間でした。




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