角屋 新選組の刀傷公開

2013年04月10日
京都島原の揚屋の角屋(京都府京都市下京区)で、新選組が付けた刀傷が残る燭台などが公開されました。

角屋刀傷
2013年4月10日 朝日新聞朝刊

18日には新選組を記念した石標も建てるそうですね。

新選組が付けた刀傷がある燭台は見てみたいです。
誰が付けたかわかっているとなおいいのですが、そこまでは分からないでしょうね。

本当に新選組?
相手側ってことはないのでしょうか?

って、疑心暗鬼になっているのには、私が角屋を見学したときにあまりいい思いをしなかったから…。
これはあくまでも私個人の感じ方で、一緒にいった人はよかったのかも知れません。
それに今は変わっているかもしれないですし…。

角屋に新選組の石標を建てるのはどうなのかな?
新選組も足繁く通っているのですが、どうも長州とかのイメージも強いんですよね。
“新選組”だけの記念碑は少し違和感もあるのです。
実際に見ていないので、あまり否定的な事ばかり書いても仕方がないのですが、率直な感想です。

そのうち見に行きたいです。













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