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歴史の話ではないけれど、米米CLUB フラッシュ金子氏

2012年04月06日
今回は歴史や史跡巡りの話ではありません。
私にとっては史跡巡りが出来るようになった大切なきっかけの話なので、書きたいと思います。



米米CLUBのメンバーで、BIG HORNS BEEのリーダーでもある、フラッシュ金子氏が難病「職業性ジ
ストニア」でSAXが吹けない状況にあるそうです。

フラッシュ金子氏は私がフルートを習うきっかけを作って下さった方です。
前から興味のあったフルートでしたが、なかなか習うまではいかず…。
そんな時、「SHARISHARISM 7 KICK KNOCK 」の“ガオー!”を見て習いたいがピークになりました。
そして“浪漫飛行”のアコースティックヴァージョンを聞いて、習おう!

これが体調を崩して何もできなかった私が、また外に出ていけるきっかけとなったのです。

米米CLUBは、フラッシュ金子氏は私の人生の大きな転機となる恩人なのです。

そんな金子氏が病気になられたと聞いて本当にびっくりしています。
ご本人にすればSAXが吹けないのはどれほど辛い事かと思いますが、キーボード等で参加されるとの事でファンとしては嬉しく思っています。

1日も早い回復をお祈りしております。
でもゆっくり療養しても頂きたいです。










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