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朗読活劇 “6月は深紅の薔薇 沖田総司”

2011年05月25日
前に壬生寺で要潤氏の“燃えよ剣”(土方歳三)の朗読活劇がありましたが、今回は東京で早乙女太一氏の“6月は深紅のバラ 沖田総司”があるそうです。

6月4日(土)と5日(日)の午後6時半
東京都中央区築地3丁目の築地本願寺 本殿特設ステージ(築地駅)で、朗読活劇「6月は深紅の薔薇 沖田総司」を上演。
全席指定、1人7500円

三好徹原作。
早乙女太一が朗読と、舞台と客席での芝居を織り込みながら、一人何役も演じます。
幕末の動乱期。夢と志に生涯を捧げた、新撰組・沖田総司の物語です。

キョードー東京(0570・064・708)。
http://kyodotokyo.com/recita11

というのを目にしました。

“6月は深紅の薔薇”は読みましたよ。
内容は…すみませんはっきり覚えていません。
が、確か沖田総司が「僕」という一人称を使っていたような記憶があります。

早乙女太一氏の沖田総司は美しすぎませんか?
多くの人が沖田総司は美男子のイメージを持っているはずですが、イメージ以上の美男子になりそうですね。
でも殺陣も着物さばきも素敵だと思います。








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