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ぶつぶつ

2010年12月03日
“龍馬伝”終わりましたね。

見廻組は本当に最後の最後に出てきましたが、“見廻組”“今井信郎”“佐々木只三郎”という事を強調することなく、知らない人がみれば“誰?”状態で済ませましたね。
それより、福山龍馬の死に方の方がドラマとしては見どころだったのでしょう。

岩崎弥太郎が龍馬殺害後の見廻組と会うのもおかしな話ですね。
会う・目撃していれば、今、龍馬暗殺の犯人は確定しているはずですからね。

そして本当に新選組登場の意味は判らないままになりました。



もっとパソコンの前に座る時間が作れると思っていましたが、全然ダメです。
10分もまとめて座れないので、なかなか更新できません(涙)

生後三ヶ月になり、これからもう少し時間が取れるかなと、期待しているところです。







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Comment
No title
こんばんは。
新撰組は、単純に作者が好きだから出しただけかもしれませんね。
弥太郎役の香川さんと只三郎さん役の人は親戚でしたか?そのせいなのかと。
最近のNHK大河は深く考えると駄目かもしれません、受け狙い(演出や出演者で視聴率アップ狙いとか)と思えば良いのでは。

育児、大変かと思いますが頑張って下さい。
スポッツ
Re: No title
来年の大河ドラマは、幕末とかけ離れていて、私がいくら勉強しても覚えられない時代。
観ても史実か演出か判らないと思います(笑)
ドラマはこんなぐらいの知識で見るのが楽しいのかもしれないですね。

励ましありがとうございます。
育児って本当に大変です。
今まで3人ほど、甥・姪と深くかかわってきましたが、自分の子供となるともっと大変です。
あまり更新できませんが、またコメントいただけると嬉しいです。
すごく励みになります。

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