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龍馬暗殺犯・神代直人-たかじんのそこまで言って委員会 加野厚志

2010年04月22日
2010年4月18日の“たかじんのそこまで言って委員会”(読売テレビ)で、時代小説作家の加野厚志氏が、龍馬暗殺の犯人は、長州藩士の神代直人であると話をされていました。

神代直人の11月15日の日付の入った書状などが根拠のようです。
が、私はちょっと体調を崩して寝込んでいたので、虚ろに聞いていたのではっきり覚えてないのです。
なんて残念(涙)

その時にレギュラーの人たちがそれぞれ自分が考える、龍馬暗殺の犯人が面白かったです。
新選組
見廻組
土佐藩系人物(後藤象二郎など)
西郷隆盛
などは、珍しくない説でしたが、

千葉佐那

という説がありました。
あまりに意表を突いた説でモウロウとしながらも、印象に残りました(笑)
勝谷誠彦氏の説なのですが、本気だったのかな?

“痴情のもつれで、佐那は北辰一刀流の使い手ですから可能でしょう”
と言ってました。

もし、万が一、政治的なものではなく、本当に痴情のもつれなどからだったら、幕末歴史は
大どんでん返し!
で、大騒動になるのでしょうね。
しかし、歴史って意外な真相があったりするので、何が隠されているのかわかりませんね。




真説龍馬暗殺





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