お出かけの季節に向けて-幕末歴史散歩 京阪神篇

2010年02月07日
私の史跡巡り魂をくすぐるのが“幕末歴史散歩 京阪神篇”一坂太郎 著です。


幕末歴史散歩(京阪神篇)

新選組中心に廻ってきたので、この本で調べてそれ以外の史跡にも行ってみます。
歴史の勉強にもなります。

今のうちに書籍で史跡を調べ置いて、春になってお出かけに良い季節になったら行くというのがいいですよね。





ラム革龍馬小銭入れ
柔らかくて丈夫なラム(子羊)本革の小銭入れです。
525円

関連記事
Comment
No title
こんばんは。この本には京都の待ち合わせスポットの土下座像の方の話も載っているんですね。

福島県の白河藩の松平定信が老中の時代の話なのと、磐城(現在のいわき市)縁のお寺(だん王法林寺)の真向かいにある像なので、高山彦九朗さんは興味があった人物です。

来年、又京都に行く予定なので買ってみようかなと思います。
スポッツ

管理者のみに表示